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閑院宮直仁親王の系図

閑院宮直仁親王(1704−1753)を中心とした家族の系図。父は東山天皇。母は櫛笥賀子。子に閑院宮典仁親王、倫子女王、鷹司輔平、治子女王、公啓法親王、尊信女王、室子女王、博山元敝がいる。

江戸時代の皇族。閑院宮の初代。弾正尹、准三宮。東山天皇の六男。一品、牛車、隨身兵仗

系図の説明

この系図は閑院宮直仁親王を中心とした家族の系図です。閑院宮直仁親王は江戸時代の皇族。閑院宮の初代。弾正尹、准三宮。東山天皇の六男。一品、牛車、隨身兵仗。系図には26名の人物が含まれています。1704年から1790年まで、約86年にわたる系譜です。父は東山天皇。母は櫛笥賀子。8人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    要人

    この系図には1名の天皇が含まれています。

  • 2
    婚姻

    閑院家と近衞・左衛・中野家の婚姻関係が見られます。

  • 3
    主要人物

    主な登場人物: 光格天皇

  • 4
    女性

    系図中には11名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1771年〜1840年

日本の119代天皇。閑院宮典仁親王の六男

1720年〜1747年

閑院宮直仁親王の長女。湛如の妻・裏方

1732年〜1772年

江戸時代の法親王。閑院宮直仁親王の次男。母はあるいは家女房。一品、牛車、曼殊院、毘沙門堂、天台座主、輪王寺

1733年〜1794年

江戸時代の皇族。閑院宮2代。閑院宮直仁親王の次男?三男?。一品、隨身兵仗

1734年〜1801年

閑院宮直仁親王の三女。三時智恩寺

1736年〜1756年

閑院宮直仁親王の三女?四女?。京極宮公仁親王の正室

1738年〜1771年

日本の江戸時代の女性皇族、征夷大将軍・徳川家治の正室

1739年〜1813年

江戸時代中期の公家。藤氏長者。従一位、関白。直仁親王の末子四男。鷹司家当主。出家。妻に家女房(子に隆範(1773.7.1-1829.10.18、興福寺別当、大乗院門主、操君、円満院、大僧正、光明寺)、覚尊(1784.12.24-1832.10.23、東大寺別当、勧修寺門主、尊深、本君、蓮華光院、大僧正、即成就院))

1750年〜1798年

閑院宮直仁親王の八女。林丘寺

1756年〜1770年

京極宮公仁親王の長女。一橋治済の正室・御簾中

系図に登場する人物(26名)

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