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鷹司富子の系図
鷹司富子(1763−1804)を中心とした先祖の系図。父は鷹司輔平。母は毛利佐代。子に有栖川宮織子女王、有栖川宮幸子女王 (毛利斉房の正室)がいる。
徳川治興の婚約者。有栖川宮織仁親王の妃
系図の説明
この系図は鷹司富子を中心とした先祖の系図です。鷹司富子は徳川治興の婚約者。有栖川宮織仁親王の妃。系図には6名の人物が含まれています。1704年から1763年まで、約59年にわたる系譜です。父は鷹司輔平。母は毛利佐代。2人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
鷹司家と有栖家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には3名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1739年〜1813年
江戸時代中期の公家。藤氏長者。従一位、関白。直仁親王の末子四男。鷹司家当主。出家。妻に家女房(子に隆範(1773.7.1-1829.10.18、興福寺別当、大乗院門主、操君、円満院、大僧正、光明寺)、覚尊(1784.12.24-1832.10.23、東大寺別当、勧修寺門主、尊深、本君、蓮華光院、大僧正、即成就院))