系図
rekizu
時代から探す
氏族から探す
特集記事
つながり検索
トップ
中院通成
なかのいん みちなり
中院通成
1222-1287, 鎌倉時代前期~中期の公卿。源通方の子。官位は正二位・内大臣。号は中院、または三条坊門。中院家2代当主。勅撰集『続後撰和歌集』以下に28首入集
家系図プレビュー
中院通方
1189−1239
═══
一条能保の娘 (中院通方室)
中院通成
1222−1287
═══
宇都宮頼綱の娘 (源通成の室)
中院通教
1246−?
中院通頼
1242−1312
中院顕子
中院通成の娘 (三条実重の正室)
系図を詳しく見る →
親族情報
父
中院通方
母
一条能保の娘 (中院通方室)
配偶者
宇都宮頼綱の娘 (源通成の室)
子
中院通教
中院通頼
中院顕子
中院通成の娘 (三条実重の正室)
家系図を見る
先祖を辿る
子孫を見る
つながりを探す
中院通成(なかのいん みちなり)の家系図・系図 | 系図 rekizu