とくだいじ きんつぐ
徳大寺公継
平安時代末期から鎌倉時代前期の公卿。従一位・左大臣。『宮槐記』。勅撰集『新古今和歌集』以下に17首入集。徳大寺家4代
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人物要約
徳大寺公継(1175年〜1227年)は、平安時代末期から鎌倉時代前期の公卿。従一位・左大臣。『宮槐記』。勅撰集『新古今和歌集』以下に17首入集。徳大寺家4代。享年52歳。
系図上の位置
徳大寺公継は徳大寺実定の子である。配偶者は三条実房の娘 (徳大寺公継の室)。子に徳大寺実基がいる。
主要な親族
よくある質問
徳大寺公継の父親は誰ですか?
徳大寺公継の父は徳大寺実定です。
徳大寺実定の詳細 →徳大寺公継の母親は誰ですか?
徳大寺公継の母親についての情報は系図データに記録されていません。
徳大寺公継の子孫は誰ですか?
徳大寺公継の子には徳大寺実基がいます。さらに詳しい子孫は系図ページでご覧いただけます。
徳大寺公継の子孫系図を見る →徳大寺公継は誰の家系ですか?
徳大寺公継は徳大寺実定の家系に属します。徳大寺実定の先祖を辿ることで、より広い家系を確認できます。
徳大寺実定の先祖を見る →徳大寺公継はいつ生まれましたか?
徳大寺公継は1175年に生まれ、1227年に亡くなりました(享年52歳)。