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有栖川宮職仁親王
よりひと しんのう
有栖川宮職仁親王
江戸時代の皇族。有栖川宮5代。霊元天皇の十七男。有栖川流書道を創始。中務卿、一品。一本、牛車
家系図プレビュー
霊元天皇
1653−1732
═══
松室敦子
有栖川宮職仁親王
1713−1769
═══
二条淳子
有栖川宮織仁親王
1754−1820
音仁親王
1729−1755
叡仁入道親王
1730−1753
覚仁入道親王
1732−1754
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親族情報
父
霊元天皇
母
松室敦子
配偶者
二条淳子
越前 (有栖川宮職仁親王の家女房)
菖蒲小路 (有栖川宮職仁親王の家女房)
子
有栖川宮織仁親王
音仁親王
叡仁入道親王
覚仁入道親王
増賞入道親王
文亨女王
栄恕女王
常仁入道親王
泰宮薫子
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