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有栖川宮職仁親王の系図
有栖川宮職仁親王(1713−1769)を中心とした子孫の系図。父は霊元天皇。母は松室敦子。子に有栖川宮織仁親王、音仁親王、叡仁入道親王、覚仁入道親王、増賞入道親王、文亨女王、栄恕女王、常仁入道親王、泰宮薫子がいる。
江戸時代の皇族。有栖川宮5代。霊元天皇の十七男。有栖川流書道を創始。中務卿、一品。一本、牛車
系図の説明
この系図は有栖川宮職仁親王を中心とした子孫の系図です。有栖川宮職仁親王は江戸時代の皇族。有栖川宮5代。霊元天皇の十七男。有栖川流書道を創始。中務卿、一品。一本、牛車。系図には24名の人物が含まれています。1713年から1804年まで、約91年にわたる系譜です。父は霊元天皇。母は松室敦子。9人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
有栖家と二条・越前・菖蒲家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には10名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1754年〜1820年
日本の江戸時代の皇族。職仁親王の七男。有栖川宮6代。家女房に八重嶋(山村則宴(右衛門尉)の娘、子に高貴宮(1776.5.10-1777.3.5、長男、尊勝院))