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洞院実世
洞院実世
鎌倉時代後期から南北朝時代の公卿。洞院公賢の長男。母は家女房。正二位・権中納言。従一位・左大臣(南朝)。南朝の重鎮、公家大将。子に尊悟(比丘尼)
家系図プレビュー
洞院公賢
1291−1360
洞院実世
1308−1358
═══
徳大寺実孝の娘 (洞院実世の妻)
洞院実夏の養女 (鷹司冬通の室)
理摘
洞院実夏の養女 (近衛道嗣の正室)
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親族情報
父
洞院公賢
配偶者
徳大寺実孝の娘 (洞院実世の妻)
子
洞院実夏の養女 (鷹司冬通の室)
理摘
洞院実夏の養女 (近衛道嗣の正室)
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