とういん さねもり
洞院実守
鎌倉時代後期から南北朝時代の公卿。洞院実泰の四男。正二位・大納言(北朝)、右大臣(南朝)。
家系図プレビュー
親族情報
- 父
- 洞院実泰
この人物をもっと探す
有名人物とのつながりを探す
人物要約
洞院実守(1314年〜1372年)は、鎌倉時代後期から南北朝時代の公卿。洞院実泰の四男。正二位・大納言(北朝)、右大臣(南朝)。。享年58歳。
系図上の位置
洞院実守は洞院実泰の子である。
主要な親族
よくある質問
洞院実守の父親は誰ですか?
洞院実守の父は洞院実泰です。
洞院実泰の詳細 →洞院実守の母親は誰ですか?
洞院実守の母親についての情報は系図データに記録されていません。
洞院実守の子孫は誰ですか?
洞院実守の子についての情報は系図データに記録されていません。
洞院実守の子孫系図を見る →洞院実守は誰の家系ですか?
洞院実守は洞院実泰の家系に属します。洞院実泰の先祖を辿ることで、より広い家系を確認できます。
洞院実泰の先祖を見る →洞院実守はいつ生まれましたか?
洞院実守は1314年に生まれ、1372年に亡くなりました(享年58歳)。