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洞院実泰
とういん さねやす
洞院実泰
鎌倉時代後期の公卿。洞院家3代。洞院公守の長男。従一位・左大臣。勅撰集『新後撰和歌集』以下に53首入集
家系図プレビュー
洞院公守
1249−1317
═══
平親継の娘 (洞院公守の妻)
洞院実泰
1269−1327
═══
小倉季子 (洞院実泰の妻)
洞院公賢
1291−1360
洞院実守
1314−1372
洞院守子
洞院公泰
1305−1364
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親族情報
父
洞院公守
母
平親継の娘 (洞院公守の妻)
配偶者
小倉季子 (洞院実泰の妻)
子
洞院公賢
洞院実守
洞院守子
洞院公泰
洞院公敏
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