系図rekizu
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洞院実守の系図

洞院実守(1314−1372)を中心とした先祖の系図。父は洞院実泰。

鎌倉時代後期から南北朝時代の公卿。洞院実泰の四男。正二位・大納言(北朝)、右大臣(南朝)。

系図の説明

この系図は洞院実守を中心とした先祖の系図です。洞院実守は鎌倉時代後期から南北朝時代の公卿。洞院実泰の四男。正二位・大納言(北朝)、右大臣(南朝)。。系図には4名の人物が含まれています。1249年から1314年まで、約65年にわたる系譜です。父は洞院実泰。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1249年〜1317年

鎌倉時代中期~後期の公卿。洞院家2代。洞院実雄の次男。従一位・太政大臣。勅撰集『続拾遺和歌集』以下に24首入集

1269年〜1327年

鎌倉時代後期の公卿。洞院家3代。洞院公守の長男。従一位・左大臣。勅撰集『新後撰和歌集』以下に53首入集

系図に登場する人物(4名)

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