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三条実親の系図
三条実親(1195−1263)を中心とした先祖の系図。父は三条公房。母は中山忠親の長女 (三条公房室)。子に三条公親、三条公泰がいる。
鎌倉時代初期~中期の公卿。三条公房の長男。従一位右大臣。勅撰集『続後拾遺和歌集』に1首入集。三条家5代。
系図の説明
この系図は三条実親を中心とした先祖の系図です。三条実親は鎌倉時代初期~中期の公卿。三条公房の長男。従一位右大臣。勅撰集『続後拾遺和歌集』に1首入集。三条家5代。。系図には6名の人物が含まれています。1131年から1195年まで、約64年にわたる系譜です。父は三条公房。母は中山忠親の長女 (三条公房室)。2人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
三条家と西園家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には2名の女性が記録されています。