系図rekizu
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公紹入道親王の系図

公紹入道親王(1815−1845)を中心とした先祖の系図。父は有栖川宮韶仁親王。母は円明院 (有栖川宮韶仁親王の家女房)。

有栖川宮韶仁親王の三男。一品。輪王寺

系図の説明

この系図は公紹入道親王を中心とした先祖の系図です。公紹入道親王は有栖川宮韶仁親王の三男。一品。輪王寺。系図には5名の人物が含まれています。1754年から1815年まで、約61年にわたる系譜です。父は有栖川宮韶仁親王。母は円明院 (有栖川宮韶仁親王の家女房)。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1754年〜1820年

日本の江戸時代の皇族。職仁親王の七男。有栖川宮6代。家女房に八重嶋(山村則宴(右衛門尉)の娘、子に高貴宮(1776.5.10-1777.3.5、長男、尊勝院))

1785年〜1845年

日本の江戸時代の皇族。有栖川宮7代。二品、中務卿、上総太守

島岡造酒の娘。豊島勝文(民部権少輔)の養子。有栖川宮韶仁親王の家女房。子に万宮(1809.8.24-1810.8.7、長女、香蓮院)

村井頼母の娘。尾崎積興(京極家諸大夫、縫殿頭)の猶子。平松時章の猶子。有栖川宮織仁親王の家女房・側室。上臈次座。従三位

系図に登場する人物(5名)