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四条房名の系図
四条房名(1229−1288)を中心とした先祖の系図。父は四条隆親。
系図の説明
この系図は四条房名を中心とした先祖の系図です。系図には4名の人物が含まれています。1172年から1229年まで、約57年にわたる系譜です。父は四条隆親。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には1名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1172年〜1255年
鎌倉時代の公卿。藤原隆房の長男。正二位・権大納言、按察使。四条家3代、善勝寺長者。出家。子に隆快(仁和寺、香隆院、安祥寺、法印、権僧正、覚教僧正付法)、隆助(1213-1278.8.18、仁和寺、僧正、法眼、二長者、相応院、鳴瀧僧正、大納言僧正)、良承(良乗)
1202年〜1279年
鎌倉時代前期から中期の公卿、歌人。四条隆衡の次男。正二位・権大納言。善勝寺長者、四条家4代。勅撰集『新勅撰和歌集』以下に27首入集。子に隆任(興福寺)、隆遍(大僧正、興福寺別当、修南院、証誠)、隆子(典侍、従三位)