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四条貞子の系図
四条貞子(1196−1302)を中心とした先祖の系図。父は四条隆衡。母は坊門信清の娘 (四条隆衡室)。子に西園寺姞子、西園寺公子 (西園寺実氏の娘)がいる。
鎌倉時代の貴族。西園寺実氏の正室。准三宮、従一位
系図の説明
この系図は四条貞子を中心とした先祖の系図です。四条貞子は鎌倉時代の貴族。西園寺実氏の正室。准三宮、従一位。系図には7名の人物が含まれています。1148年から1196年まで、約48年にわたる系譜です。父は四条隆衡。母は坊門信清の娘 (四条隆衡室)。2人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
四条家と西園家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には4名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1172年〜1255年
鎌倉時代の公卿。藤原隆房の長男。正二位・権大納言、按察使。四条家3代、善勝寺長者。出家。子に隆快(仁和寺、香隆院、安祥寺、法印、権僧正、覚教僧正付法)、隆助(1213-1278.8.18、仁和寺、僧正、法眼、二長者、相応院、鳴瀧僧正、大納言僧正)、良承(良乗)