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四条隆盛 (隆宣)の系図

四条隆盛 (隆宣)(1211−1251)を中心とした先祖の系図。父は四条隆衡。母は坊門信清の娘 (四条隆衡室)。

四条隆衡の三男。従三位、内蔵頭、非参議

系図の説明

この系図は四条隆盛 (隆宣)を中心とした先祖の系図です。四条隆盛 (隆宣)は四条隆衡の三男。従三位、内蔵頭、非参議。系図には7名の人物が含まれています。1148年から1211年まで、約63年にわたる系譜です。父は四条隆衡。母は坊門信清の娘 (四条隆衡室)。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には3名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1148年〜1209年

平安時代末期から鎌倉時代初期の公卿。藤原隆季の長男。正二位・権大納言。四条家2代

1159年〜1216年

日本の平安時代の公家、公卿

1172年〜1255年

鎌倉時代の公卿。藤原隆房の長男。正二位・権大納言、按察使。四条家3代、善勝寺長者。出家。子に隆快(仁和寺、香隆院、安祥寺、法印、権僧正、覚教僧正付法)、隆助(1213-1278.8.18、仁和寺、僧正、法眼、二長者、相応院、鳴瀧僧正、大納言僧正)、良承(良乗)

系図に登場する人物(7名)

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