系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

後白河院京極局の系図

後白河院京極局(?−1181)を中心とした先祖の系図。父は藤原俊成。母は藤原為忠女 (藤原俊成室)。子に建春門院新大納言がいる。

系図の説明

この系図は後白河院京極局を中心とした先祖の系図です。系図には6名の人物が含まれています。1073年から1114年まで、約41年にわたる系譜です。父は藤原俊成。母は藤原為忠女 (藤原俊成室)。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    後白家と藤原家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には3名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1073年〜1123年

1073-1123, 平安時代後期の公卿、歌人。藤原忠家の次男。官位は従三位・権中納言。家集『俊忠集』。勅撰集『金葉和歌集』以下に29首入集

1095年〜1136年

平安時代後期の貴族・歌人。正四位下、木工権頭、安芸守・三河守・丹後守。子に兼豪(1119-1189.2.9、兼毫、仁和寺、相承院、三河法印、法印大僧都)、忠宴(延暦寺、阿闍梨)、昌忠(延暦寺、阿闍梨)

1114年〜1204年

日本の平安時代の公家、歌人

系図に登場する人物(6名)

後白河院京極局の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu