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徳大寺実淳の系図
徳大寺実淳(1445−1533)を中心とした子孫の系図。父は徳大寺公有。母は高倉永豊の娘 (徳大寺公有の妻)。子に徳大寺公胤、日野内光、徳大寺維子、徳大寺実淳の娘 (久我通言の室)がいる。
室町時代の公卿。従一位。太政大臣。
系図の説明
この系図は徳大寺実淳を中心とした子孫の系図です。徳大寺実淳は室町時代の公卿。従一位。太政大臣。。系図には11名の人物が含まれています。1445年から1537年まで、約92年にわたる系譜です。父は徳大寺公有。母は高倉永豊の娘 (徳大寺公有の妻)。4人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には2名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1487年〜1526年
室町時代の公卿。従一位・左大臣。徳大寺家14代。徳大寺実淳の長男。子に空頊(慈智院、権大僧正、法印、専修寺開基大僧正応真附弟)、娘、実胤(権大僧都)-盛治-盛純(1728.7.10-1783.8.15、五世国府谷、候有栖川宮、右兵衛尉、正六位、壱岐守)-某-某-盛栄-国府谷盛純
1503年〜1566年
戦国時代の公卿。近衛尚通の長男・嫡男。従一位・関白、太政大臣。近衛家16代。子に花屋玉栄(1526-、慶福院、『花屋抄』)、陽山(-1564、慈照寺住持)、尊信(1547-1588、義性、大覚寺35代門跡)、秀山尊性(-1569、光照院住持)。