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忠房親王の娘 (全仁親王の妻)の系図

忠房親王の娘 (全仁親王の妻)を中心とした先祖の系図。父は忠房親王。

系図の説明

この系図は忠房親王の娘 (全仁親王の妻)を中心とした先祖の系図です。系図には4名の人物が含まれています。1250年から1285年まで、約35年にわたる系譜です。父は忠房親王。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    忠房家と常盤家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1250年〜1298年

鎌倉時代中期から後期の皇族・公卿。順徳源氏。母は藤原範能(左馬権頭)の娘(子に彦豊王(王子加々)、尊忠(延暦寺、僧正、梶井、入江))。正三位・左近衛中将

1285年〜1347年

鎌倉時代後期~南北朝時代の皇族、公卿。従二位・権中納言、無品・弾正尹。勅撰集『玉葉和歌集』以下に21首入集。子に周護、富明王の妻

系図に登場する人物(4名)

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