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有栖川宮織仁親王の系図

有栖川宮織仁親王(1754−1820)を中心とした子孫の系図。父は有栖川宮職仁親王。母は菖蒲小路 (有栖川宮職仁親王の家女房)。子に有栖川宮韶仁親王、尊超入道親王、有栖川宮喬子女王、吉子女王、浅野斉賢、有栖川宮幸子女王 (毛利斉房の正室)、大儀文成、承真法親王、舜仁入道親王、幾宮 (有栖川宮織仁親王の五女)、有栖川宮熙子女王、済仁法親王、有栖川宮織子女王がいる。

日本の江戸時代の皇族。職仁親王の七男。有栖川宮6代。家女房に八重嶋(山村則宴(右衛門尉)の娘、子に高貴宮(1776.5.10-1777.3.5、長男、尊勝院))

系図の説明

この系図は有栖川宮織仁親王を中心とした子孫の系図です。有栖川宮織仁親王は日本の江戸時代の皇族。職仁親王の七男。有栖川宮6代。家女房に八重嶋(山村則宴(右衛門尉)の娘、子に高貴宮(1776.5.10-1777.3.5、長男、尊勝院))。系図には20名の人物が含まれています。1754年から1837年まで、約83年にわたる系譜です。父は有栖川宮職仁親王。母は菖蒲小路 (有栖川宮職仁親王の家女房)。13人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    要人

    この系図には1名の将軍・執権が含まれています。

  • 2
    婚姻

    有栖家と鷹司・常盤・千坂家の婚姻関係が見られます。

  • 3
    主要人物

    主な登場人物: 徳川慶喜

  • 4
    女性

    系図中には7名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1837年〜1913年

江戸幕府第15代将軍

1773年〜1831年

安芸広島藩8代藩主。浅野家23代。浅野重晟の次男・嫡子。従四位下左近衛権少将、安芸守

1780年〜1796年

有栖川宮織仁親王の長女。浅野斉賢の正室

1782年〜1852年

有栖川宮織仁親王の次女。毛利斉房の正室

1785年〜1845年

日本の江戸時代の皇族。有栖川宮7代。二品、中務卿、上総太守

1787年〜1846年

有栖川宮織仁親王の三女。中宮寺、大聖寺附弟、後円照寺

1787年〜1841年

江戸時代の法親王。有栖川宮織仁親王の三男

1789年〜1843年

江戸時代の法親王。有栖川宮織仁親王の四男。知恩院、一乗院、輪王寺

1793年〜1817年

有栖川宮織仁親王の七女

1795年〜1840年

徳川家慶の正室(御台所・夫人)。有栖川宮織仁親王の六女?八女?。従三位、贈従一位。子に竹千代(1813.11.22-1814、長男)、儔姫(1815.3.17-1815、次女)、最玄院(1816.12.11-1816、三女)

系図に登場する人物(20名)

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