系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

源季房の系図

源季房(?−1156)を中心とした先祖の系図。父は源師季。子に源季則がいる。

播磨国佐用荘に配流

系図の説明

この系図は源季房を中心とした先祖の系図です。源季房は播磨国佐用荘に配流。系図には8名の人物が含まれています。1003年から1188年まで、約185年にわたる系譜です。父は源師季。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1003年〜1087年

日本の平安時代の人物。藤原道長の五女。源師房の正室。子に源澄子(1029?-1087、次女)、三女

1008年〜1077年

平安時代中期の公卿・歌人。村上源氏中院流の祖。具平親王の長男。従一位・右大臣、左近衛大将、太政大臣。妻に源憲清の娘(子に実覚(1063-1130、少僧都))。養子に源広綱(1048-1108、藤原成国の子)

1026年〜1094年

平安時代後期の公卿・歌人。源師房の次男。従一位・右大臣、贈正一位。妻に式部命婦(藤原信尹(筑前権守)の娘)。子に相覚(1070-1124、法性寺座主、延暦寺、権大僧都、大原僧都)、覚雅(1090-1146.9.24、東大寺、少僧都、小野、三論宗、勝覚弟子)、顕覚(園城寺、法眼、龍花院)、堀河院承香殿、師千、厳勝

1079年〜1143年

平安時代後期の公卿。村上源氏。源顕房の八男。従三位・権中納言。子に果海(豪海、金剛王院、大僧都、蓮華院)

1188年〜1218年

鎌倉時代前期の公卿。三位・侍従・周防権守。子に源師成(侍従、忠男)、源師行(左少将、忠男)

村上源氏雅兼流、右少将。大納言。

系図に登場する人物(8名)

源季房の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu