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直仁親王の系図
直仁親王(1335−1398)を中心とした先祖の系図。父は花園天皇。母は正親町実子。
花園天皇の第三皇子? 光厳院の第二皇子? 北朝崇光天皇の皇太子・皇太弟。
系図の説明
この系図は直仁親王を中心とした先祖の系図です。直仁親王は花園天皇の第三皇子? 光厳院の第二皇子? 北朝崇光天皇の皇太子・皇太弟。。系図には10名の人物が含まれています。1265年から1335年まで、約70年にわたる系譜です。父は花園天皇。母は正親町実子。
系図の重要ポイント
- 1要人
この系図には4名の天皇が含まれています。
- 2主要人物
主な登場人物: 後伏見天皇、光厳天皇、伏見天皇、花園天皇
- 3女性
系図中には4名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1292年〜1357年
鎌倉時代から南北朝時代の女性。西園寺公衡の長女。後伏見上皇の女御。治天の君(事実上、皇室外でも女性でも唯一)。子に景仁親王(1313.8.1?1315?1316.1.2?-、五男、仁悟、園城寺、円満院)、兼子内親王(1319.5.11-、次女)