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荘子女王の系図
荘子女王(930−1008)を中心とした子孫の系図。父は代明親王。母は右大臣藤原定方女 (代明親王室)。子に楽子内親王、具平親王がいる。
中務卿代明親王王女、村上天皇女御(具平親王母)
系図の説明
この系図は荘子女王を中心とした子孫の系図です。荘子女王は中務卿代明親王王女、村上天皇女御(具平親王母)。系図には9名の人物が含まれています。930年から1008年まで、約78年にわたる系譜です。父は代明親王。母は右大臣藤原定方女 (代明親王室)。2人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
荘子家と村上家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には6名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1008年〜1077年
平安時代中期の公卿・歌人。村上源氏中院流の祖。具平親王の長男。従一位・右大臣、左近衛大将、太政大臣。妻に源憲清の娘(子に実覚(1063-1130、少僧都))。養子に源広綱(1048-1108、藤原成国の子)