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風早実種の系図

風早実種(1632−1711)を中心とした先祖の系図。父は姉小路公景。母は西洞院時慶の娘 (姉小路公景の妻)。子に風早公長がいる。

風早家初代。姉小路公景の次男。正二位・権中納言

系図の説明

この系図は風早実種を中心とした先祖の系図です。風早実種は風早家初代。姉小路公景の次男。正二位・権中納言。系図には6名の人物が含まれています。1552年から1632年まで、約80年にわたる系譜です。父は姉小路公景。母は西洞院時慶の娘 (姉小路公景の妻)。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1552年〜1640年

安土桃山時代から江戸時代前期の公家・歌人・医者。従二位・参議。西洞院家26代。子に善忠(東福寺、善恵軒)、中和門院女房、新中納言局(新上東門院上臈)

1581年〜1645年

安土桃山時代から江戸時代前期の公卿・歌人。阿野家16代(再興)。正二位・権大納言

1602年〜1652年

江戸時代前期の公卿。参議、従二位権大納言。閑院流姉小路家を再興。姉小路家7代

子に阿野公福(1598-1619、長男、阿野家17代)

系図に登場する人物(6名)

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