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幾宮 (有栖川宮織仁親王の五女)の系図
幾宮 (有栖川宮織仁親王の五女)(1790−1791)を中心とした先祖の系図。父は有栖川宮織仁親王。母は常盤木 (有栖川宮織仁親王の家女房)。
系図の説明
この系図は幾宮 (有栖川宮織仁親王の五女)を中心とした先祖の系図です。系図には5名の人物が含まれています。1713年から1790年まで、約77年にわたる系譜です。父は有栖川宮織仁親王。母は常盤木 (有栖川宮織仁親王の家女房)。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には3名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1754年〜1820年
日本の江戸時代の皇族。職仁親王の七男。有栖川宮6代。家女房に八重嶋(山村則宴(右衛門尉)の娘、子に高貴宮(1776.5.10-1777.3.5、長男、尊勝院))