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有栖川宮織子女王の系図
有栖川宮織子女王(1780−1796)を中心とした先祖の系図。父は有栖川宮織仁親王。母は鷹司富子。
有栖川宮織仁親王の長女。浅野斉賢の正室
系図の説明
この系図は有栖川宮織子女王を中心とした先祖の系図です。有栖川宮織子女王は有栖川宮織仁親王の長女。浅野斉賢の正室。系図には7名の人物が含まれています。1713年から1780年まで、約67年にわたる系譜です。父は有栖川宮織仁親王。母は鷹司富子。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
有栖家と浅野家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には4名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1739年〜1813年
江戸時代中期の公家。藤氏長者。従一位、関白。直仁親王の末子四男。鷹司家当主。出家。妻に家女房(子に隆範(1773.7.1-1829.10.18、興福寺別当、大乗院門主、操君、円満院、大僧正、光明寺)、覚尊(1784.12.24-1832.10.23、東大寺別当、勧修寺門主、尊深、本君、蓮華光院、大僧正、即成就院))
1754年〜1820年
日本の江戸時代の皇族。職仁親王の七男。有栖川宮6代。家女房に八重嶋(山村則宴(右衛門尉)の娘、子に高貴宮(1776.5.10-1777.3.5、長男、尊勝院))