系図rekizu
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源師時の系図

源師時(1077−1136)を中心とした先祖の系図。父は源俊房。母は源基平女 (源俊房室)。子に源師行、源師仲がいる。

平安時代後期の公卿・歌人

系図の説明

この系図は源師時を中心とした先祖の系図です。源師時は平安時代後期の公卿・歌人。系図には6名の人物が含まれています。1003年から1077年まで、約74年にわたる系譜です。父は源俊房。母は源基平女 (源俊房室)。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1003年〜1087年

日本の平安時代の人物。藤原道長の五女。源師房の正室。子に源澄子(1029?-1087、次女)、三女

1008年〜1077年

平安時代中期の公卿・歌人。村上源氏中院流の祖。具平親王の長男。従一位・右大臣、左近衛大将、太政大臣。妻に源憲清の娘(子に実覚(1063-1130、少僧都))。養子に源広綱(1048-1108、藤原成国の子)

1026年〜1064年

平安時代中期の公卿。三条源氏。敦明親王の四男。従二位・参議

1035年〜1121年

平安時代中期から後期の公卿・能書家。従一位・左大臣

系図に登場する人物(6名)