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西園寺公子 (西園寺実氏の娘)の系図
西園寺公子 (西園寺実氏の娘)(1232−1304)を中心とした先祖の系図。父は西園寺実氏。母は四条貞子。子に姈子内親王がいる。
鎌倉時代の女性。後嵯峨天皇の猶子。後深草天皇の中宮。従三位。子に貴子内親王(1262?1265.12.22?-1273、次女)、娘(1265-1266)
系図の説明
この系図は西園寺公子 (西園寺実氏の娘)を中心とした先祖の系図です。西園寺公子 (西園寺実氏の娘)は鎌倉時代の女性。後嵯峨天皇の猶子。後深草天皇の中宮。従三位。子に貴子内親王(1262?1265.12.22?-1273、次女)、娘(1265-1266)。系図には7名の人物が含まれています。1171年から1232年まで、約61年にわたる系譜です。父は西園寺実氏。母は四条貞子。1人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
西園家と後深家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には4名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1172年〜1255年
鎌倉時代の公卿。藤原隆房の長男。正二位・権大納言、按察使。四条家3代、善勝寺長者。出家。子に隆快(仁和寺、香隆院、安祥寺、法印、権僧正、覚教僧正付法)、隆助(1213-1278.8.18、仁和寺、僧正、法眼、二長者、相応院、鳴瀧僧正、大納言僧正)、良承(良乗)