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西園寺姞子の系図
西園寺姞子(1225−1292)を中心とした先祖の系図。父は西園寺実氏。母は四条貞子。子に後深草天皇、綜子内親王、亀山天皇がいる。
日本の皇族。西園寺実氏の長女。後嵯峨天皇の中宮・皇太后。子に雅尊親王(1254.7.14-1256.10.14)、貞良親王(1256.5.6-1260.4.18)、娘(1260.4.11-)、恒尊親王(無品)
系図の説明
この系図は西園寺姞子を中心とした先祖の系図です。西園寺姞子は日本の皇族。西園寺実氏の長女。後嵯峨天皇の中宮・皇太后。子に雅尊親王(1254.7.14-1256.10.14)、貞良親王(1256.5.6-1260.4.18)、娘(1260.4.11-)、恒尊親王(無品)。系図には7名の人物が含まれています。1171年から1225年まで、約54年にわたる系譜です。父は西園寺実氏。母は四条貞子。3人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
西園家と後嵯家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には4名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1172年〜1255年
鎌倉時代の公卿。藤原隆房の長男。正二位・権大納言、按察使。四条家3代、善勝寺長者。出家。子に隆快(仁和寺、香隆院、安祥寺、法印、権僧正、覚教僧正付法)、隆助(1213-1278.8.18、仁和寺、僧正、法眼、二長者、相応院、鳴瀧僧正、大納言僧正)、良承(良乗)