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源俊房の系図
源俊房(1035−1121)を中心とした先祖の系図。父は源師房。母は藤原尊子。子に勝覚、源師頼、源師時、源師俊、仁寛、源方子、源俊房の娘 (藤原宗俊室)、源任子がいる。
平安時代中期から後期の公卿・能書家。従一位・左大臣
系図の説明
この系図は源俊房を中心とした先祖の系図です。源俊房は平安時代中期から後期の公卿・能書家。従一位・左大臣。系図には7名の人物が含まれています。964年から1035年まで、約71年にわたる系譜です。父は源師房。母は藤原尊子。8人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
源家と藤原・娟子家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には3名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1008年〜1077年
平安時代中期の公卿・歌人。村上源氏中院流の祖。具平親王の長男。従一位・右大臣、左近衛大将、太政大臣。妻に源憲清の娘(子に実覚(1063-1130、少僧都))。養子に源広綱(1048-1108、藤原成国の子)