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藤原資長の系図
藤原資長(1119−1195)を中心とした家族の系図。父は藤原実光 (日野家)。子に藤原兼光 (真夏流日野家)がいる。
平安時代後期から鎌倉時代初期の公卿・歌人、漢詩人。藤原実光の次男。正二位・権中納言。日野家12代当主。
系図の説明
この系図は藤原資長を中心とした家族の系図です。藤原資長は平安時代後期から鎌倉時代初期の公卿・歌人、漢詩人。藤原実光の次男。正二位・権中納言。日野家12代当主。。系図には7名の人物が含まれています。1119年から1182年まで、約63年にわたる系譜です。父は藤原実光 (日野家)。1人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には3名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1162年〜1223年
平安時代後期~鎌倉時代初期の公卿、歌人。藤原兼光の長男。正二位・権中納言。日野家14代。勅撰集『新古今和歌集』以下に9首入集。妻に宣陽門院大進(子に威信-兼誉(子に実源(興福寺、法印、権大僧都)、兼信(仁和寺、已講)))。子に光厳(園城寺、権律師)、兼性(延暦寺、日野別当)、忠承(延暦寺、或阿闍梨)